雲南市木次町、斐伊川河川敷の鯉のぼりです。

今年も32本のポールに約150匹のこいのぼり。
150匹も並んでるとなかなか壮観です。


今年の掲揚期間は5月中旬まで、ということですので、
ひょっとしたらもう終わってるかも・・・ (。・x・)ゝ
毎年ここで行われる「木次お花見レガッタ」の観戦も兼ねて
見に行くとちょうどよさそうです。(今年は5/10でした)
ていうか、掲揚当初から「レガッタを盛り上げるため」という目的
もあるようです。
雲南市木次町、斐伊川河川敷の鯉のぼりです。

今年も32本のポールに約150匹のこいのぼり。
150匹も並んでるとなかなか壮観です。


今年の掲揚期間は5月中旬まで、ということですので、
ひょっとしたらもう終わってるかも・・・ (。・x・)ゝ
毎年ここで行われる「木次お花見レガッタ」の観戦も兼ねて
見に行くとちょうどよさそうです。(今年は5/10でした)
ていうか、掲揚当初から「レガッタを盛り上げるため」という目的
もあるようです。
来週の月曜日(5/25)から値上げを予定しております。
全店価格変更(予定)5/25(月)より ガソリン・軽油・灯油 2円/L値上げ
よろしくお願いしますm( __ __ )m
宍道町東来待、9号線沿いにある、
「手打ちうどん 名物出雲そば とびた」さんが、
5月31日をもって閉店されるそうです。

昭和46年創業、今年で38年目の老舗。
土日祝日はいつも満員だったんですが…残念(´・ω・`)
うちの会社の年越し蕎麦はここで頼んでまして、
さらにうちのお客さんでもありました。

4/20~5/30の間の平日は昼のみ営業、土日祝日のみ夜も営業。
ただし、最終日の5/31(日)は14時までの営業だそうです。
また9号線沿いが寂しくなる…(;∀;)
あ~寂れゆく宍道の9号線沿い~
■ホーランエンヤ 渡御祭 その1
■ホーランエンヤ 渡御祭 その2 の続きです。
最後に「いの一番」一番船・馬潟櫂伝馬です。
もともと神輿船が風雨で遭難しかけたときに馬潟の漁師が助け、
お送りしたことが、櫂伝馬船がお供をするようになった始まり。
このことから馬潟は「いの一番」と呼ばれ、最後の曳航役を務めます。

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馬潟の剣櫂は3人かな?さすがはいの一番。

<クリックで拡大>
采振りと太鼓(たいこ)。烏帽子被った3人が太鼓です。

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そして、馬潟にのみ乗船しているのが「招待(しょうたい)」
写真の真ん中、花笠を被ってるのが招待です。
立ち通しで笑顔を振りまくのが役目だそうです。

<クリックで拡大>
それと立って歌ってるのが「音頭取(おんどとり)」
「ホーランエーエ、ヨヤサノサ~」
という音頭が、地区によって微妙に違います。
その辺も見どころですね。
さて、櫂伝馬船が通り過ぎると、
あとなんやらかんやらで117隻。1km以上にもなります。
ホーランエンヤは9日間続くお祭りですので、
今後は、20日(水)に阿太加夜神社で行われる「中日祭」
そして松江に帰る「還御祭」が24日(日)にあります。
まだ2回も見るチャンスがありますので、ぜひ。
今度は青空のもと拝見したいものです。
■ホーランエンヤ 渡御祭 その1 の続き…。
大井の采振り。

<クリックで拡大>
続きまして、二番船・矢田櫂伝馬です。

<クリックで拡大>
漕ぐ人は「櫂掻(かいかき)」といいます。
続いて一番船・馬潟ですが、
また長くなったので、その3へ分割します…。
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