TOPの写真、変えてみました。
松江市宍道町の、来待ストーンのあたりの田園風景です。
ちょうど「島根の弁護士」のロケ地辺りから、来待ストーン方面の写真。
(右奥のピラミッドみたいなのが来待ストーン)
意外にいい写真だったのでー。
元の写真↓

TOPの写真、変えてみました。
松江市宍道町の、来待ストーンのあたりの田園風景です。
ちょうど「島根の弁護士」のロケ地辺りから、来待ストーン方面の写真。
(右奥のピラミッドみたいなのが来待ストーン)
意外にいい写真だったのでー。
元の写真↓

山陰道は、急いでるときしか通ったことがない。
なので、「宍道湖SA」に入ることがない。
なので、初めて寄ってみました。
宍道湖を見渡せる「展望エリア」があります。
ちょうど日没時間だったので、夕日を。

上り線の照明が邪魔なんですけど。

年間の「夕景見えごろ時間帯」がありました。

売店には「西条柿のソフトクリーム」があるらしい。
寒かったのでパス。次回は購入したいです。
玉造温泉を通りかかったので。
先日、ゴールドマン・サックスの支援で経営再生するとニュースになっていた「有楽」は、現在取り壊し中でした。8月にオープンするらしいです。
そんなニュースもあるので、通りすがりにちょっと様子を見たわけですが、
日曜日の夜にもかかわらず、結構な数のお客さんが浴衣で歩いておられました。
かなりいい雰囲気。川沿いに足湯もありました。

たまにはこんな近場で泊まるのもいいかも。
県外のかたもぜひ。
玉造温泉観光協会のホームページ
http://www.tama-onsen.jp/
昨日は、午後だけお休みだったので、ドライブがてら三刀屋の「雲見滝」へ行ってみました。
国道54号と国道314号のちょうど真ん中あたりにあります。どちらからいっても10分くらい?
駐車場から徒歩で300m。駐車場に雲見の滝の案内図がありました。

内容は、
雲見滝は、「昔、滝に住む龍が天に昇ろうと岩の上で雲が通るのを待ち焦がれて空を見上げていた」 という事から名前がついたという。
滝神様は、昔から特に腰から下の諸病におかげがあると言われ、大正11年9月にはお礼として 「水受け」を設置した方があった。
また、滝坂坊主が出るという話もあり、夕暮れ時など、道行く人々に怖気と興味を抱かせていた。
地区では毎年7月の第一日曜日に豊作と健康を祈って滝開きの祭を行なっている。
「雲見ノ瀧」名勝・天然記念物らしいです。

300mといってもけっこう起伏が激しいです。こんな感じ。10分くらい歩きます。

雲見滝の雄滝。高さ30m。水飛沫とマイナスイオン。
この下に90度向きを変えて、雌滝があります。

雄滝の上部。滝壷の上部に丸く空が見えます。それで雲見滝?

雌滝の下流右岸に、高さ100m(!)幅150mの「屏風岩」があります。
これはすごいですよ。大絶壁。

けっこう大きい滝でびっくりしました。あと屏風岩がすごい。
オススメです。
日曜日はいいお天気だったので、3/31に完成した、「宍道湖夕日スポット」に行ってみました。全国にある「とるぱ」のひとつでもあるらしいですね。
写真がとれる、パーキング。
36台分の駐車場と、国道9号を横断できる地下道(エレベーター有り)、ステップベンチ付き階段護岸、さらに水際歩道からなっています。
今日は絶好の撮影日和とあって、駐車場は満車。なので、県立美術館の駐車場に停めて、徒歩で地下道を通っていきました。
護岸最上段だけでこんなに人が...。下にはもっとたくさん。
でも段差が大きいので、みんなが写真を撮れるようになっています。

特に嫁ヶ島と夕日が重なる地点が人気です。
早速写真を...。
湖上に見える船は、遊覧船「はくちょう」?ていうか太陽って写真で見ても眩しい。

よく見かける構図の1枚。

沈む寸前。空がとてもキレイ。

日没。しかし空がキレイな日です。

日が沈むと一気に皆さん帰られます。

帰りに袖師地蔵さんを。

宍道湖夕日テラス全景。おおっ都会っぽい。

とてもよいと思います、夕日スポット。
市民と観光客の不満・不便解消。
ただ、ちょっと駐車場少ないかな。
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