ユーエス松江給油所<セルフ洗車>
洗車メニュー
ユーエス松江給油所の洗車メニューは5コース+トッピング5種類
豊富なトッピングオプションが各コースに追加できます!

| ウォッシュ <1.5往復> |
水をイオン化することで分子をより細かくし、通常の水の分子では入り込めない塗装表面のミクロの凹凸にまで浸透して汚れを洗い流します。 |
|---|---|
| シャンプー <1.5往復> |
イオン洗車+シャンプーで往復洗浄。 さらに汚れを落とします。 |
| ワックス <1.5往復> |
イオン洗車+シャンプーで洗浄した後、 撥水ワックスでピカピカに。 |
| スーパーコート <1.5往復> |
イオン洗車+シャンプーで洗浄した後、 スーパーコート(撥水ポリマー)を2回噴射。 ピカピカコーティングが長時間持続。 |
| スーパーコートトリプル <2.5往復> |
イオン洗車+シャンプーで洗浄した後、 スーパーコート(撥水ポリマー)を3回噴射。 超撥水ピカピカコーティングがさらに長時間持続。 |
| プラス 下部洗浄 |
車両進入時に、車両下部を防錆剤入りシャンプーで高圧洗浄します。 |
| プラス 高圧洗浄 |
ブラシ洗浄前に、車両の上部と側面を高圧ジェットで予備洗いします。 |
| プラス 1往復洗浄 |
ブラシ洗浄を1往復追加して、より汚れを落とします。 |
| プラス 1往復乾燥 |
乾燥行程を1往復追加して、水滴の残りを減らします。 |
| ゆっくり ていねい洗車 |
洗浄と乾燥のスピードを落として、ていねいに洗車します。 |
※スーパーコートは、「FK-2」をベースに新開発されたポリマーコートです。

最新洗車機「スーパースルー ミディ」
ユーエス松江給油所の洗車機は、ビューテー株式会社製最新洗車機「スーパースルー ミディ」
進化した制御エンジンにより、洗浄力・乾燥力・スピード・安全性がさらに向上。次世代洗車機の性能を、ぜひ一度お試しください!!
ニューサイバースキャナー搭載
進化した3Dスキャンシステムが、車形をより正確に読みとり、「攻め」の洗車が可能になりました。車両形状データは、各ブラシとドライヤーにリンクし、洗うところは「しっかり」洗い、回避が必要な部分は「正確に」回避します。
マルチステージ・プレッシャーコントロールシステム(MSPS)
ラップターンシステム
左右のサイドブラシが、それぞれ別の開閉動作でフロントとリアセンター部分の洗い残しを解消します
スーパーDアクティブシステム
湾曲した車両前後面形状に対応し、ヘッドランプ・テールランプ部の洗浄力がアップしました。
フルラップアラウンドシステム
車両前後面洗浄からコーナー部へかけて、サイドブラシが車体に寄り添うように汚れを洗浄します。
トップブラシ・オーバーハングシステム(TOHS)
ニューサイバースキャナーシステムにより、トップブラシはワンボックス車のリアミラーを最小限の動きで安全に回避できるため、リア部分の洗浄効果が向上します。
豊富なトッピングオプション
下部洗浄・1往復高圧洗浄・プラス1往復洗浄・プラス1往復乾燥・ゆっくり丁寧洗車の5種類のトッピングオプションをご用意。水洗いのみのコーティング車やひどい汚れの車の洗浄にも対応可能です。
洗車機ご利用方法
ご利用前にサイドミラーをたたみ、アンテナを収納してください。
窓はすべてお閉めください。
1.操作盤の横に停車してください
洗車機は停車ポールで遮断されていますので、停車ポール手前の「操作盤」の横に停車してください。
2.お金を投入、洗車メニューを選択してください
お金を投入してください。10円・50円・100円・500円硬貨および1000円紙幣が使用できます。 (お釣りも出ます)
ご希望の洗車コースを選択してください。各コースに追加でオプションが選択できます。
最後にスタートボタンを押してください。また、領収書の必要な方は、領収書ボタンを押してください。
3.お車を前進させ、洗車位置に停車してください
スタートボタンを押すと遮断機が上がりますので、案内に従ってお車を前進させてください。下部洗浄オプションを選択された場合は、前進中に下から高圧のシャンプーが30秒間出ますので、ゆっくりとお進みください。
お車を洗車位置に停車させてください。所定の停車位置にはタイヤがはまる"くぼみ"があります。
4.洗車が始まります
所定の位置に停車されると、自動的に洗車機が前後に稼動して洗車を行います。
※洗車中はサイドミラー等を閉じて、必ず停車した状態を保ってください。
5.洗車が完了しました
洗車が完了したら、前方の「案内板」に前進のサインが表示されますので、ゆっくりと前進してください。
6.ありがとうございました!
以上で洗車は完了です。拭き上げタオルをご利用の方はスタッフへお申し付けください。ありがとうございました。
