波積屋の隣にあるログハウスが、新たな交流拠点へ。
カフェ SOUEN(そうえん)
出雲市斐川町の「波積屋」隣に『カフェ SOUEN』が2026年10月20日プレオープン!スペシャルティコーヒーとスイーツが楽しめるカフェが誕生!

画像出典:AN. Crossing point 公式Instagram
出雲市斐川町沖洲に、
『カフェ SOUEN(そうえん)』
がプレオープンされます!
プレオープン日は、
2026年10月20日(火)
とのこと。
場所は、出雲そば処「鶴華 波積屋」さんの隣にあるログハウスです。
ソースは…
公式Instagramのプレオープンのお知らせや、クラウドファンディングのプロジェクトページなど。
■AN. Crossing point 公式Instagram
■【出雲】眠っていたログハウスを地域の交流拠点へ。複合施設として再生したい!|CAMPFIRE
公式Instagramによると、
2026年10月20日(火)よりプレオープン
とのことです。
カフェ SOUEN
『カフェ SOUEN』は、「鶴華 波積屋」に隣接するログハウスを活用した新しいカフェ。
大きな窓の向こうに出雲の空と斐川の自然が広がる、ゆったりとした空間が特徴です。
提供されるのは、
果実味あふれるスペシャルティコーヒーや、丁寧に仕上げたスイーツ。
これまでPOPUPカフェやイベントを開催されてきましたが、いよいよ常設カフェとしての第一歩を踏み出されるそうですよ。
10月20日から5日間のプレオープン
今回のプレオープンは、
2026年10月20日(火)~10月24日(土)の5日間。
営業時間は各日10:00~17:00です。
10月25日(日)以降の営業スケジュールやグランドオープンについては、改修工事の進捗に合わせて決定されるとのこと。
今後の営業予定は公式Instagramで順次案内されます。
約10年間眠っていたログハウスを再生
今回カフェがオープンするログハウスは、かつて「鶴華 波積屋」のそば打ち体験場として利用されていた建物。
団体利用の減少などによって役目を終え、約10年間使われていなかったそうです。
そんなログハウスを再生するプロジェクトが、
「AN. Crossing point(アン・クロッシングポイント)」
です。
地元の老舗製麺会社「玉木製麺」と、広島市現代美術館内のカフェ運営などを手がける「KAZE株式会社」による共同プロジェクト。
カフェを中心に、子ども用プレイルーム、そば打ち体験スペース、地産品の製造・販売などを備えた複合施設として再生する計画です。
地域の方も観光客も自然と集い、人と人、人と地域がつながる「交差点」のような場所を目指されているとのこと。
施設再生に向けて実施されたクラウドファンディングでは、102人から約163万円の支援が集まったそうですよ。
場所は「鶴華 波積屋」の隣
場所は出雲市斐川町沖洲。
「出雲そば処 鶴華 波積屋」に隣接するログハウス
です。
住所は「出雲市斐川町沖洲1620」になります。
島根県出雲市斐川町沖洲1620
カフェ SOUEN プレオープン概要
カフェ SOUEN(そうえん)
住所:島根県出雲市斐川町沖洲1620(鶴華 波積屋 隣接ログハウス)
プレオープン:2026年10月20日(火)~10月24日(土)
営業時間:10:00~17:00
グランドオープン:未定
※10月25日以降の営業スケジュールは、公式Instagramで順次発表される予定です。
公式Instagram
※北区に帰宅さんから情報いただきました。ありがとうございます!

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