境港の食材に、ひと手間とアイデアを。
PETIT BISTROT DANDARA
東京で約15年間経験を積んだシェフが故郷・境港で!本格フレンチを気軽に楽しめる『PETIT BISTROT DANDARA(ダンダラ)』が2026年9月20日グランドオープン!

画像出典:Dandara(@dandara19911111) • Instagram写真と動画
境港市相生町に、
『PETIT BISTROT DANDARA(プチ ビストロ ダンダラ)』
が2026年9月20日グランドオープンしました!
東京で約15年間、料理人として経験を積んだ店主が故郷・境港へ戻ってオープンされた、
本格フレンチを気軽に楽しめる小さなビストロ。
境港や山陰の豊かな食材に、これまで培ってきた技術とアイデアを加えた料理を楽しめるお店です。
ソースは…
『DANDARA』の公式サイトと公式Instagram。
■DANDARA – 境港で本格フレンチを気軽に楽しめるお店
■Dandara(@dandara19911111) • Instagram写真と動画
公式Instagramによると、2026年9月18日・19日のプレオープンを経て、
9月20日(日)グランドオープン!
となっています。
東京で約15年経験を積んだシェフが故郷・境港へ
『DANDARA』を手掛けるのは、
東京で約15年間、料理人として経験を積んだシェフ。
地元・境港へ戻り、2026年に『DANDARA』をオープンされました。
お店のテーマは、
「フレンチを、もっと身近に。」
境港や山陰で水揚げされる魚介を中心に、その日の仕入れを見ながら料理を考え、季節や天候によって変わる魚の状態を見極めながら、素材のおいしさを生かした一皿に仕上げられています。
また、季節の野菜には、
ご家族が畑で育てた野菜
も取り入れているそうですよ。
おすすめは境港の魚介を使ったブイヤベース!
『DANDARA』のシェフ一押しは、
ブイヤベース!
日によって仕入れる魚が違うため、使う魚介に合わせてスープの味わいも変化するそうです。
そのほかにも、
グラタン
鶏肉のポワレ
牛肉のロースト
魚のソテー
など、本格的なビストロ料理を楽しめます。
コース料理は予約制で、アラカルトは予約なしでも利用可能。
フレンチのお惣菜から、ゆっくり楽しむコース料理まで、
「特別な日だけではなく、いつもの食卓や家族との時間、大切な人との食事にも」
肩肘張らずに楽しめるフレンチを提供されています。
「DANDARA」の名前の由来は境港の魚
そして面白いのが、
「DANDARA」という店名の由来。
店主が久しぶりに地元・境港へ帰って海に潜った際に出会った、
地元で「ダンダラ」と呼ばれるイシダイ
から名付けられたそうです。
その魚との出会いをきっかけに、改めて境港の海の豊かさや面白さを感じたことが、この場所でビストロを開く原点になったとのこと。
店名そのものに、店主の地元・境港への想いが込められているんですね。
場所は「ことぶき」跡地
場所は境港市相生町。
住所は、
鳥取県境港市相生町127
で、以前「ことぶき」があった場所になります。
鳥取県境港市相生町127
駐車場は店舗前に6台分あります。
PETIT BISTROT DANDARA
PETIT BISTROT DANDARA(プチ ビストロ ダンダラ)
住所:鳥取県境港市相生町127
電話番号:080-9708-9773
営業時間:18:00~23:00
定休日:月曜日・火曜日
駐車場:店舗前6台
座席:テーブル12席・座敷10席・半個室12席
支払い:現金・各種クレジットカード・PayPay
グランドオープン:2026年9月20日
コース料理は予約制。アラカルトは予約なしでも利用できます。
公式サイト・Instagram
■DANDARA – 境港で本格フレンチを気軽に楽しめるお店
■Dandara(@dandara19911111) • Instagram写真と動画
※袋小路詰みまろさんから情報いただきました。ありがとうございます!

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