子どもたちの自由な「ソウゾウ」が、アートになる5日間!
第18回 ソウゾウのちから展
米子市美術館で『第18回 ソウゾウのちから展』が2026年11月13日~17日開催!4歳から大人まで約100人が描いた自由画約100点を展示。入場無料です!

画像出典:アトリエKū(@atorie_ku)|Instagram
米子市中町の「米子市美術館」にて、
『第18回 ソウゾウのちから展』
が開催されます!
米子市の「アトリエKū たまいつかさ自由画教室」に通う、4歳から小学生、中高生、大人まで約100人による作品展。
数か月をかけて制作された約100点の自由画が一堂に展示されます。
今年で18回目を迎える作品展で、入場は無料ですよ!
ソースは…
アトリエKūの公式サイトや公式Instagramでのお知らせ。
■お知らせ|アトリエKū たまいつかさ自由画教室
■アトリエKū(@atorie_ku)|Instagram
公式サイトによると、
2026年11月13日(金)~17日(火)の5日間開催!
とのことです。
開催時間は10:00~18:00、最終日の17日(火)は17:00までとなっています。
『ソウゾウのちから展』とは?
『ソウゾウのちから展』は、米子市の「アトリエKū たまいつかさ自由画教室」の教室生による作品展。
アトリエKūは「テクニックよりソウゾウのちから」を大切にしている自由画教室です。
今回のテーマは、
「たましいって、どんなカタチ?」
見えないもの、見たことのないものを、子どもたちが自由に想像し、それぞれの作品として表現します。
展示されるのは、4歳から小学生、中高生、大人まで約100人の教室生が、数か月をかけて制作してきた約100点の自由画。
一人ひとりの自由な発想から生まれた、世界にひとつだけの作品が並びます。
また、会場では、
画集『ソウゾウのちから』の販売も!
同画集が「第29回日本自費出版文化賞」に入選したことを記念して販売されるそうです。
子どもたちの「想像」と「創造」のちからを感じられる作品展。
子どもから大人まで楽しめそうですね!
場所は…
会場は米子市中町にある「米子市美術館」。
米子市役所や米子市立図書館の近くで、展示会場は第4展示室です。
鳥取県米子市中町12 米子市美術館 第4展示室
駐車場は米子市役所有料駐車場が利用でき、美術館の利用者は駐車券を受付に提示すると2時間以内の駐車料金が無料になります。
JR米子駅からは徒歩約15分です。
第18回 ソウゾウのちから展 開催概要
第18回 ソウゾウのちから展
開催期間:2026年11月13日(金)~17日(火)
開催時間:10:00~18:00(最終日は17:00まで)
会場:米子市美術館 第4展示室
住所:鳥取県米子市中町12
入場料:無料
出展:約100人・約100点
主催:アトリエKū たまいつかさ自由画教室
お問い合わせ:0859-34-0057
詳細や最新情報については、アトリエKūの公式サイトやInstagramをご確認ください。
■アトリエKū たまいつかさ自由画教室|公式サイト
■アトリエKū(@atorie_ku)|Instagram
■米子市美術館|公式サイト


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